悲しき16才/ケーシー・リンデン
パソコン修理の依頼。電源が入らないという症状、こういうのは簡単に直るとタカをくくって
いたが、なんのことはない手間取っている。
どうもCPUが悪いらしい(普通なら修理不能と諦めるところだが・・・)
この機械は高性能な物に付き勿体ない、そう簡単には諦められない。
モニターも大型でデザインも良いし製造年も5年前程度だからまだまだ使える
捨てることは無い
バラした本体!(元通りになるんやろか?)
YAHOO!オークションで同じ基板(マザーボード)が出ていたので入札して
落札までを見守ることにした期限は14日PM10:46で出来る限り安価で落とす。
他にオークションを見ていたらそこそこの値段でパソコンが出ていたので娘用にと
入札した。その後すぐ上値が入りこれも〆切まで注目して競り合うことになるかな。
今月始め(2012年4月)から始まったインターネットテレビ
「愛川欣也パックイン・ニュース」
を視聴することになりました。
3月末まではスカパーの「愛川欣也パックイン・ジャーナル」の愛聴者でした。
私にとって最も信頼出来るテレビ・メディアだったので無くなってしまうのは忍び
ない気持ちでした。
しかしインターネットで今まで通り放送するということなので月額¥1,050の視聴料を
支払って継続することにしました。
この放送は録画が出来ません(やる人は居るかも知れませんが私には出来ません)
この放送局は愛川欣也氏が運営しています、ので「パックイン・ニュース」の他に
「愛川欣也パックイン・ラジオ」というのもやっています。
昔取った杵柄か声も喋り方も学生時代に聴いた深夜放送のそのままで
懐かしく思います。
芸能界の裏話やらトークがじつに面白い、愛川氏は昭和8年生まれの79歳で
とても若々しいです、若いスタッフから元気を貰うのでしょう。
次の歌は坂本九の「上を向いて歩こう」の向こうを張って「うつむいて歩こう」
という歌です
こんな歌は知りませんでしたが「パックイン・ラジオ」で聴きましたところ
一度聴いたら耳に付きます。 はまります。 聴いてみて下さい。
音飛びが有りますが悪しからず・・・・
落語を聴くような感覚で良いのではないでしょうか、しかしこの人の話も勉強になりますな~
関西弁で喋りまくる、けったいな、おもろいおっさん。京大の教授らしいですよ。
どこでの集会かは不明ですがアメリカを琵琶湖のブラックバスに例えるところは面白い
ネットを渡り歩いて見つけました。’60年代に「博士の異常な愛情」という映画のエンディングテーマ曲にもなった曲です、とてもいい曲ですよ (以下文は転写です) 「We’ll Meet Again」(1943)は、イギリスの歌手・女優ベラ・リン(Vera Lynn:1917-)が主演した同名のミュージカル映画の主題歌です。 未来への希望を歌ったこの歌は、過去にも多くの歌手がカバーしました。そしてこれからも新しい世代に歌い継がれてゆくと思います。 3月11日の東北関東大震災の状況を知ってこの歌を思い出しました。被害に遭われた方々にこの歌を贈りたいと思います。![]()
この歌は第二次世界大戦において従軍した兵士への想いを歌って、戦時下の人たちに将来の希望を与えました。戦争に勝つというメッセージではなく、生きて、親しい人を想い、再び逢いましょうという庶民の気持ちが歌詞に込められています。人が辛い境遇を乗り越えるて生きてゆこうと希望を持つためには、他の人の心と力の助けが必要なのです。
2009年にイギリスのドイツ宣戦布告70周年に際して、92歳になったベラ・リンによる同名の自伝が出版され、同時にデッカ・レコードからコンビネーション・アルバム「We’ll Meet Again: Very Best of Vera Lynn」がリリースされて、イギリス国内でアルバム・チャート1位になった他、英語圏とヨーロッパの多くの国で再び大ヒットしました。
忘れられつつある戦争下での人々の前向きな希望が再認識されたのだと思います。
We’ll Meet Again(意訳)
また逢えるでしょう
どこかは分らず、何時とは分らない
けれどわたしたちは明るく晴れた日にまた逢えるでしょう
あなたはいつもしてきたように笑顔でいて
青空が暗い雲を遠くへ運び去るまで
だからわたしはあなたの知っている人たちに挨拶して
もうすぐ逢えると伝えるの
みんな知れば幸せになるわ あなたがわたしに逢って
わたしがこの歌を歌っていたことを
また逢えるでしょう
どこかは分らず、何時とは分らない
けれどわたしたちは明るく晴れた日にまた逢えるでしょう
この人は私が好んで見ている番組にたまにコメンテーターとして出演されています「田中優(タナカユウ)さんです。
原発事故が起きて初めて明らかになった。出世もせず日陰でひたすら原子力の危険を
研究し訴えてきた強い信念を持った科学者がいたのですね。また研究に寄与する京都大学
もすごい!
2011.03.11から一年が過ぎ、今になって放射線の恐ろしさをインターネットで知りました。 ご存知の通りネットには種種雑多の情報が入り乱れています。その中から真実性が高いと思うものを 自分でチョイスし内容を吟味して知識として取り込んでいます。
この映像はECRR(欧州放射線リスク委員会)クリストファ・バズビー博士のインタビューをアワープラネットテレビで昨年7月に放送したもののCOPYです。
2011/10/02 愛知県豊川高校にて【前編】
【後編】
2011/11/02 佐高 信(サタカ マコト)氏後援会の模様です(COPY)
動画は有りません。
2011./03/11に未曾有の自然災害で原発事故が誘発した。1年経った今でも放射能に関して
何も捗っていない政府の対応に憤りを覚えています。日本の放送メディアは信用ならないと
思い、ネットを駆けめぐりこういった記事を見たり聞いたり自分なりに正しいと思う知識を
身につけようと考えました。私はリベラルですから政治的な思想など微塵も持ち合わせては
いません、ただ一刻も早く被災地の人に安心を取り戻して頂きたい一途です。
2012/03/10 京都円山公園にて(COPY)
私が唯一毎週土曜日午前11時を楽しみに見ていて大変勉強になったニュース番組が
この3月末を持って終わります、私にとって唯一信用していた番組ですのでショックです。
しかしこの番組が4月7日からインターネットで放送される事が決まりました。
月額500円の視聴料金を支払って観る有料番組で初めての試みだそうです。
この3月5日に行われた新企画放送について記者会見の模様の放送を紹介します。
冬景色
今年平成24年お年玉年賀はがきの当選番号を確認したところ4等が5枚当たってた。
出さずにいた未使用の中に2等当選番号に2番違いのハガキがありました
2等の当たり番号は“675457”ですのでどなたかに当たり番号のハガキを出しています。
このブログを見てくれて居る方とは限りませんがもう一度ご確認を!
2等は1,000,000枚に3枚の確率です、すごい!! 宝くじを買ちゃお~うかな~![]()
しかし30年ほど昔に年末ジャンボ(当時1等3千万円)を5枚買った内一枚が、下2桁が“3”と“4“の違いだけでハズレ・・・ ただの紙切れやった! くっそー・・・・
そんな悔しい経験があります、今回それを、また思い出してしまった![]()
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